私はこのアプリで自作PDFを作成し、GoodNotes 5のテンプレートとして使っています。 GoodNotes5をさらに使いこなす自作PDFの作り方 iPadの手書きアプリとして有名なGoodNotes5ですが、あなたは使いこなせていますか? IMPLOSION(インプロージョン) 4.
【随時更新】年末セールで大量購入したiOSゲームアプリで実際にプレイして面白かった、iPadにおすすめ、基本オフラインの買い切り型アプリを随時紹介していきます。まだセール中のゲームも多いので参考になれば幸いです。一部おすすめじゃないゲームも注意喚起のため織り交ぜております。 【随時更新】実際に購入プレイしたiOSゲームアプリの中で面白かった、iPadにおすすめの、基本オフラインの買い切り型アプリを随時紹介していきます。セールで購入したゲームも多数含まれているので、価格チェックの参考にもなれば幸いです。一部「おすすめじゃないゲーム」も注意喚起のため織り交ぜております。iPad Pro 10.5とiOS 11で動作確認しています。課金目的のいわゆるガチャ・ソシャゲ系アプリは基本、無料で遊べるのでレビューから省いております。オールドゲーマーなので例えが古い点、ご了承ください(笑)。最近のiPadは値段も普及帯に下がってきて、最新モデルはApple Pencilに対応するなど、コスパの良さが際立ちます。仕事にゲームに勉強に、スマホ以上に欠かせないアイテムになっています。まさしくタブレット向きのジャンル、ボードゲームはiPadの一大勢力です。こちらのカテゴリのゲームも大量購入しましたが、ルールを覚えるのに時間のかかるゲームが多いので、ボードゲーム記事は今後地道に更新予定です。いまのところ「ポケモンGO」を除いて、おすすめできるAR系ゲームは無いんですが、iOS 11の新機能として大々的にフィーチャーされていることから、興味をお持ちの方も多いと思われるので、情報提供としてレビューを残しておきます。パネルの種類を揃えて消す、いわゆる「マッチ〜」系パズルゲームのおすすめを3種、古めのゲームですが、そろそろ知らない人もいそうなので紹介します。このジャンルの数ある名作亜種の中でも、ちゃんと日本語チュートリアル付きで、iPadの横画面表示に対応したアプリを選びました。matagotchさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?ゴシックホラーテイストのミステリ「ヴァーミリオンウォッチ」や、異世界冒険モノの「アマランスの杖」などのいろんなシリーズがありますが、個人的には純粋なファンタジー世界の「ダークパラブルズ」が一番好きです。下のポータル・アプリや公式サイトでセール品をチェックするのが通の買い方です。Cytus(サイタス)は曲数が多く、曲のバリエーションも豊富。最初から多くの曲をプレイできる、「音ゲー」として割り切ったゲームシステムになっています。シリーズ続編「Cytus 2」は2018年1月リリースの同社リズムゲーム最新作。2018年の「Apple Design Awards」受賞作品。グラフィックやストーリー等、非常に良く作り込まれた、上質な王道2Dアクションゲームです。操作方法はタッチで移動と攻撃とシンプルですが、ゲージが溜まると時間が停止して連続攻撃できるシステムがユニーク。「Transistor」の音声は英語ですが、設定から日本語字幕を表示でるので安心です。同じメーカーの「Bastion」は日本語に対応していません。個性が強過ぎて色物ゲームに思えるかもしれませんが、中身の作り込みは半端ない良作。難易度が高く、他のゲームに例えるなら「メトロイドの皮をかぶった、2Dのダークソウル」。腕自慢のガチゲーマーにおすすめです。避けては通れない定番RPGの紹介から。ファイナルファンタジーはシリーズ15作とSLGのタクティクス、LEGENDSに聖剣伝説シリーズまで含めて作品多数。自分はタマにFinal Fantasy Vと聖剣伝説を遊んでいます。口コミ評価に書かれているような、タッチ操作への不満はさほど感じなかったのは、iPhoneとiPadの違いでしょうか…?個人的には2D表示の5、6作目の方が思い入れが強いんですが、新旧どの作品もおすすめ。プレイヤーは魔王となって、モンスターや罠をフロア内に配置、襲いかかる勇者を倒すのが目的。「移動できないのはマリオじゃない!」と思う人には、猫が主人公の横スクロールアクションゲーム「スーパーニャー」シリーズがおすすめです。バーチャルパッドで左右に移動してジャンプ操作するタイプの、従来のマリオの正統発展型アクションゲームです。「スーパー ニャー!!」は買い切り型アプリゲーム、「スーパー ニャー 2」は基本無料の広告課金型アプリで、お金を払えば広告がスキップできます。スマホ版ドラクエ・シリーズは縦画面表示にしか対応していないので、タブレットで遊ぶと重さが腕にズッシリ来て辛いんですが、ファイナルファンタジーは横画面に対応しているのでiPadで遊ぶにも最適です。クセになる独特の演出効果で中毒者続出の、クオリティの高いゲームながらコスパの高さも魅力。PC版や、Switch / PS4 / PS Vita版が基本的に1,000円以上するのに対し、iOS版の「クリプト オブ ネクロダンサー」は600円(当記事の執筆時点)。VOEZは日本のアニメのような青春ストーリーがテーマ。バリエーション豊かなポップス寄りの楽曲です。とりあえず無料プレイできるVOEZを遊んでみて、気に入ったら他の作品を課金購入すると良いと思います。ただし、操作性の良さを比較するとコントローラー>iPad・iPhoneなので注意。iOS版の操作は、十字キーのバーチャルパッドやスワイプ操作など、カスタマイズ可能ですが、個人的にはどの操作方法にしろiPhoneでは遊び辛かったので、iPadでのプレイがおすすめです。『Dandara』や『Crypt of Necrodancer』、『Cat Quest』、『Earth Wars』、『Gorogoa』、『おじいちゃんの記憶を巡る旅』のように、"スイッチでもiPadでも遊べるゲーム"もいくつかあるんですが、基本的に「アクション系はスイッチ。アドベンチャーや戦略・パズルはiPad」と住み分けが出来ています。AIに仕事を奪われたエンジニアのブログです。皆様のお役に立てるおトク情報の提供を心がけています。こちらは打って変わって子供の情操教育に良さそうな(笑)、タッチ操作の2Dパズルアドベンチャーゲーム。チェコのアマニタ・デザイン社の他の作品です。すっきりしたシンプルな画面ですが、縦(奥行き)が短く、タイミングが結構シビアなので、画面の小さいiPhoneよりもiPadでのプレイがおすすめ。『Alto's Adventure』の続編にあたる新作、『Alto's Odyssey(アルトのオデッセイ)』も好評発売中。ディフェンスゲームとカードゲームを足したような、ほぼ自動で行われる短時間のリアルタイムバトルと、報酬のアイテムによるダンジョン強化の繰り返しが基本システムです。モンスターの設置も手動/自動が選べて、お手軽操作。▼関連記事の「Nintendo Switchのおすすめインディーゲーム」や最新型iPadのレビューも良ければお楽しみください。一見とっつきにくい骨太の世界観に対して、誰でもプレイできる手軽な操作が売りの秀作シューティングゲームです。「メトロイド」とか「悪魔城ドラキュラ」などの、探索ゲームのカテゴリに位置しますが、「Dandara」独特のグラフィックや、凝りに凝った敵やマップ、忍者のように壁をぴょんぴょんジャンプする移動方式など、他に類を見ないだいぶユニークな2Dアクションゲームに仕上がっています。スクエニの移植作の最新タイトルは「ロマンシング・サガ2」。FFやドラクエの経験値稼ぎ、レベル上げの仕組みとは全く異なる成長システムや、世代継承、フリーシナリオの採用と言った、自由度の高い独自のゲームシステムで賛否両論のJRPG。「クソゲー」と呼ぶ人もいれば「RPGの最高傑作」と呼ぶ人もいる、人を選ぶロールプレイングゲームです。iPadのタッチ操作はゲームコントローラーほど快適ではありませんが、価格の安さを考えると納得のクオリティです。大都市上空の派手な現代戦が楽しめる最新作「Infinite Jets」、エリア88っぽいテイストの「Air Supremacy」、第二次世界大戦のプロペラ機「Storm Raiders」、冷戦時代の「Cold War」などのシリーズ作品があります。メトロの案内図のようなグラフィックのリアルタイムパズルゲーム。デザイン的なグラフィックが美しく、中毒性の高いゲーム性、低価格、と隙のないカジュアルゲームです。おすすめ。